脅威の実績をあげ続けている徳山式スイングトレードを公開します
サンプル動画はこちら

世の中には、わずかですが、何年間も月次ベースで負けなく、
毎月勝ち続けているトレーダー達がいます。
そういったトレーダー達が、現在進行形で用いている手法を公開してくれる
ということはめったにありませんが、
中には、手法の一部を公開し、
勝つための大きなヒントを公開してくれるトレーダーがいます。
徳山秀樹氏は、そんな数少ないトレーダーの一人です。
「リーマンショック」で多くのトレーダーがマーケットを去りましたが、
この厳しいマーケットの中で、徳山氏はデイトレード、スイングトレードともに
約70%もの勝率で勝ち続けているのです。
リアルマネーの「トレードイベント」として、
クリック証券が提供するトレードアイランドをご存知でしょうか。
ここでは、真の投資実績(口座残高推移)が公開されていて話題になっています。
徳山秀樹氏は、公開されいているトレードアイランドの以下の実績を見ても、
2008年9月のセミナー開催後も毎月、月次ベースで勝ち続けているのがわかります。

徳山氏は専業トレーダーとして、8年間以上、家族を養い続けています。
家族を養い続けるためには、先月は300万勝ったけど、今月はマイナス200万というのでは、
とてもではないですが、先行き不透明で精神的に安定した状態を保てません。
月単位で負けずに、安定的に稼ぎ続ける必要があるのです。
徳山式スイングトレード戦略は、そのような安定性を求められる状況の中で、
さまざまなトレードを試すことで、生まれました。
このセミナーを開催した2008年9月時点での
徳山氏の実績をご覧ください。
※スイングトレードの投資資金は1000万円前後となっております。

セミナーを開催した当時の、2008年7月のスイングトレードの成績は一日しか負けがなく、
圧巻としか言いようがありませんでした。(デイトレは除く)
月次での利益額も20%をはるかに超えていました。
冒頭のトレードアイランドの実績でも示したとおり、
セミナー後も徳山氏は更に高い利益を安定的に積み重ね、
2009年6月の実績(利益)は330万円強となっており、
2009年上半期の利益は約1400万円となっています。
徳山氏の手法は、
「後場に入ってから、先物の動きを見て出遅れ銘柄を逆張りし、
市場平均との短期的な乖離(サヤ)を狙う」
というシンプルなものです。
このシークレットセミナーで語られたその手法を一部映像でご覧ください。
↓
一般的にスイングトレードといえば数日から数週間保有しますが、
徳山氏のスイングトレードは翌日に全て返済するという
オーバーナイト型のトレードになります。
更にこのトレード手法には以下の肝があり、
これらの肝を用いてトレードすることで
安定的に利益を上げています。
●銘柄選択の基準
●エントリーとイグジットのタイミング
●イレギュラーな株価を見逃さない工夫
●手数料負けしないように手数料を抑える工夫
●リスクヘッジ
銘柄選択やエントリー・イグジットのタイミングについて、
徳山氏はあえて数値的で明確なルールを定めずに裁量によるトレードを行なっております。
これにより、日々変わるマーケットの変化に柔軟に対応しています。
(なお、徳山氏の考え方ついて、説明及び実例をとりあげ解説を行なっております。)
以下の徳山氏のコメントもあわせてご覧下さい。
------- 徳山氏のセミナー後のブログコメントより抜粋 ------- |
通常、こういった高い成果を現在進行形であげている方が、
ご自身の手法を公開されるということはめったにありません。
そんな希少な内容だったため、
少人数限定のシークレットで行った徳山さんのセミナーには、
専業トレーダーやプロのディーラーが、多数参加されていました。
プロからも、実績と手法が注目されているのです。
あなたがもし、これから短期投資で成果をあげたいと考えるならば、
徳山氏の考え方を参考にしない手はないでしょう。
今回お話しするのは私が昨年(2007年)初めから本格的に取り組んでいる
日本株のスイングトレードについてです。一般的にスイングトレードは
数日間から数週間保有するものですが、徳山式では営業日ベースで1泊2日、
つまり翌営業日には決済してしまうので正確にはオーバーナイトトレードというべきものです。
一方で私はデイトレードも実践しているのですが、大半の決済を午前中に終えてしまうため、
後場は手持ち無沙汰でした。
常々この時間帯を有効活用できないものかと考えていたところに
思いついたのが、デイトレードを本格化する以前に実践していたスイングトレードの再開でした。
以前のスイングトレードは、突っ込みを拾って数日間保有してリバウン
ドをとるという本来の定義に近いもので、
これをひたすら繰り返していました。しかし2003年に徳山式デイトレードを開発して導入すると、
その明確なルールと資金効率の良さから次第に取引規模を拡大し、反対にスイングトレードは徐々に縮小して、
ついには完全に停止してしまいました。
これを新スイングトレードとして復活させようと考えたのです。
再開にあたっては改良を施しました。その最大のポイントが「後場限定の仕込み」と「翌営業日一律決済」ルールの導入です。これにより時間的にも資金的にもデイトレードの妨げとならずに並存することが可能となりました。
さらに自動売買を導入して厳格なルールの下に運用するデイトレードと比べて、仕込みには裁量の余地があって投資金額を柔軟に増減することも可能です。これを利用して今年に入って毎月投資金額を増やす努力を続けていて、それに伴い利益額も増加しており、いまやデイトレードの安定した利益を大きく上回るまでになっています。
今回はその徳山式スイングトレードについての考え方を紹介したいと思います。

徳山氏が実際に運用し、
高い利益をあげ続けているスイングトレード戦略を公開している唯一のセミナーです。
安定的な成果を挙げるために、セミナー開催後も成果を挙げ続けている
徳山氏の手法を今すぐ手に入れてください。

講師が素晴しい。自分の体験を誠実に話されて大変良かった。
丁寧で分かり易かったです。
徳山氏のお話した内容は、誠実で良い内容だったと思います。
人数の少ないセミナーのほうが良いと思った。
想像していたよりも手堅い手法。もっときめ細かい手法に発展できると思う。目からウロコの部分がありました。ありがとうございました。
専業デイトレーダー1966年神奈川県生まれ。約12年のサラリーマン生活を経て、2001年専業トレーダーとして独立。株式投資をビジネスとして捉え、エクセルを用いた様々な管理手法を使い、常識はずれの安定的な利益を上げ続ける手法を開拓。投資資金1000万円で毎月100万円を安定的に稼ぎ出し続けている


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【教材内容】 ・DVD 約150分 59800円 ・テキスト |
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1.自己紹介とこれまでの経緯
1-1 株式投資を始めるきっかけ
1-2 バブル期〜押し目買い
1-3 バブル後〜突っ込み買い
1-4 独立への転機
1-5 独立後
2.現在のトレード状況
2-1 資金量と投資スタンス
2-2 利益目標
2-3 利用証券会社とツール
2-4 タイムスケジュール
2-5 休日の過ごし方
3.徳山式トレードの基本的考え方
3-1 限られた資金の有効活用
3-2 信用取引の活用
3-3 (超)分散主義
3-4 継続は力なり
3-5 現場主義とシステム化
4.デイトレード理論
4-1 徳山式デイトレードのメリット
4-2 損切り前提のトレード法
4-3 相場のあらゆる動きに対応
4-4 人気銘柄は対象外
4-5 シンプルルールで自動売買実現
5.スイングトレード導入の経緯
5-1 旧スイングトレードの特徴
5-2 デイトレード導入の経緯
5-3 デイトレード導入後
5-4 新たな手法の模索
5-5 新スイングトレード導入
6.スイングトレード理論
6-1 デイトレードで捉えきれない動き
6-2 1泊2日に限定したオーバーナイトトレード
6-3 手仕舞いの方法
6-4 海外市場の影響
6-5 朝高の背景考察
7.スイングトレード実践
7-1 対象銘柄
7-2 時間帯
7-3 エントリー
7-4 実例@〜上昇時
7-5 実例A〜下落時
8.まとめと今後の課題
8-1 トレード成績推移
8-2 安定性と成長性
8-3 新興銘柄への対応
8-4 リスク管理の徹底
8-5 終わりに
質疑応答
※上記は予定です。若干、内容が変わる場合がございます。
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